そのニュースで少年のインタビューにはフランス語の字幕が全部付きました。なぜかなと思いました。こっちは日本語の翻訳者の人の声で聞いているのでわかりにくい。
フランス20Hでは外国語はほぼ吹替え。日本のように字幕が出てこないです。彼はフランス語をしゃべっていたと推測しました。部屋の中のいろいろなものに書いてあった文字は英語ではなさそうでした。
ケベックのフランス語は本国とはちょっと違うらしいです。それを補うためにフランス語字幕が登場。以前も別の話題でこんなことがありました。
ケベックに住んでいてもフランス語を話す人とは限りませんし。副音声にすればわかることでしたけどできませんでした。ネットのアーカイブではチェックしてたらそうでした。
この日のニュースはイタリア、カナダ(山火事)、中国とフランスにとっての外国の話題が多かったです。
ケベックのことってフランスのニュースではあまり登場しないですね。見過ごしているだけかな。でもいろいろ勉強したのでフランスとの現在の関わりを知りたいと思ってます。
詳しいこの話題の記事
http://societas.blog.jp/1057101629