昭和の時代?に日本ではカップル(彼氏と彼女?恋人同士、夫婦?)のことをアベック(avec)と呼んでいたらしいです。で、その言い方はもう古いみたいなことをよく耳にします。
フランスでもやっぱりカップルと呼んでいるようですね。
またまた20Hのニュースより。この前、カップルにまつわるちょっとした話題を紹介していました。ある研究で一緒に生活しているといろいろなことで似てくるそうです。片方が野菜をたくさん食べていたら、二人ともそうなるって。確かにそうですけど。もっと驚くような新事実(免疫システムが似てくる)も言ってましたがよくわかりませんでした。
その話題の見出し(左下テレビ画面)で「une affaire de couple」となってました。
綴りは英語と同じ。そういう単語は多いけど。読み方は一緒かわかりません。同時通訳の人はカタカナ英語で「カップル」と言ってました。
そうですね、翻訳本の中でもカップルってカタカナで書いてあったりもします。アベックって日本だけ?
つまりカップルでいいんだ!